エドガー・ケイシーと学ぶ 魂の学舎 │ 洗腸は肺気腫を回復させる


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洗腸は肺気腫を回復させる

コロニクス
洗腸と食餌を変えることは肺気腫を一変させることを促す



70代のある女性曰く

「私は1996年の終わりに肺炎で入院しました。私の血液酸素は私が入院したとき約83と低く、退院したときは87年でした。私が病院を去るとき病院側は私に酸素タンクを与えてくれました。」

「その後私は肺気腫と診断されました。」

「1998年5月、私はひどい病気にかかってまいました。私には喘息があり、呼吸をするのにひどく骨がおれ、吐き気をもよおしました。私の血液酸素は約87~88でした。 私の医者のうちの一人は吐き気は便秘から来ていると言い、私は突然、私の便秘と呼吸器系の病気の間に接点があることに気付きました。 私は何年も前にマクギャレー先生を訪れたことがあり、私に食餌を変え、ひまし油を施すよう勧めてくれたことがありました。そして私は今、心からそれらの目的を理解したのです!

「そ のため私は自分自身、野菜と果物の食餌に変え、5月18日A.R.E.クリニックで始めてコロニックス(洗腸)を行いました。 5月21日私の血液酸素のレベルは89になり、5月22日までには私の動脈血液酸素は93になりました。私はもう2回コロニックスを行い、6月11日に私 の血液酸素は93、あるいは94になりました。その後更に3回コロニックスを受け、私の血液酸素は94あるいは95まで上昇しました。

「私はこれからも私に勧められたケイシーの食餌療法を続けます。そしてまたA.R.E.クリニックでもセラピーを受け続けます。私はもうほとんど私の薬の 全てを止めました。私の症状は今も改善に向かっています。」

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